第3級
電車
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検定試験問題集
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問題作成宇留間久
第1問
こまち4号の運行について、盛岡駅にて連結を行うやまびこ4号の列車の種類はE4系である。
第2問
特急秋田リレー号の運行において、和田駅にてすれ違う列車は485系である。
第3問
田沢湖線において、田沢湖駅〜赤渕駅間にある2つの信号場のうち、
赤渕駅側にある信号場の名前は、大地沢信号場である。
第4問
黒井駅に停車する列車は無い。
第5問
山手線の隠れ路線も含めた運行本数は5本である。
第6問
京浜東北線北行において、品川発22:57の209系の運行時に
田町駅〜浜松町駅間走行中には警笛ボーナスポイントは無い。
第7問
山手線において、渋谷16:28発の103系の運行時にボーナスステージが発生する駅は
浜松町駅に到着した時である。
第8問
京浜東北線南行において、品川発13:55の209系の運行において、天候は晴れ、
蒲田〜川崎間の停止位置あと500mの位置を90Kmで走行していた時、その位置から
プレーキ8を掛けた場合に列車は停止位置に止まれず、停止位置を越えて過走する。
第9問
東海道本線において、踊り子111号と快速アクティーの難易度を比べた場合、
快速アクティーの方が難易度の
●
の数が多い。
第10問
臨時特急第一こだまの出現条件は全ての路線を銀色の★印にする必要がある。
第11問
急行丹後2号の運行前に表示される説明文は、「キハ58系 国鉄色
180PSのエンジンを1基搭載のキハ28&キロ28
2基搭載のキハ58とを合わせた急行形気動車」である。
第12問
嵯峨野線において、馬堀駅〜保津峡駅間の制限速度の数は、
停止位置まで約960m付近から始まる制限速度65Kmと
停止位置まで約290m付近から始まる制限速度60Kmの2つである。
第13問
ほくほく線において、赤倉信号場にて列車すれ違いイベントが
強制的に起こる列車の本数は、2本である。
第14問
総走行距離500Kmに達した時に表示されるテロップの距離区間は
東京〜浜松間である。
第15問
京都線において、各駅停車で運行される列車の種類は隠れ列車も含めて、4種類である。
第16問
京都線、113系1000番台の運行において、
京都駅を出発した次の停車駅は西大路駅である。
第17問
大阪環状線、特快ウイング3号の運行において、
大阪発は12:33あり、天王寺着は12:43である。
第18問
大阪環状線、区間快速加茂行きにおいて、芦原橋を0m停車した場合は、
画面右側の停止板は画面から必ず消える。
第19問
鹿児島本線ソニック1号の停車駅の数は小倉を含めて6駅である。
第20問
鹿児島本線普通折尾発の小倉行の運行において、折尾を出発して、
ノーコンティニューかつ、全ての駅に0m停車した場合の総走行距離数は8Km加算される。
問題製作者へ一言
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